ハーモニーフィールズ

北欧の森の物語

2015/11/4 リリース(ビクターエンタテイメント)

ベスト盤 15曲+DVD3曲
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無限の森へ - フィンランド・アカペラの響き

2011/2/2 プロダクション・エイシア C0776

音楽CDアルバム全15曲と絵本。このCD+絵本は、日本向けに特別に15曲を厳選したラヤトンのベストアルバム。イラストレーターKeisuke Mitaが1曲ずつ丁寧に絵を描いています。
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KAKSI ASTETTA

2013/10/31 Boundless Records & Tactus 2014

春に行った“Kaksi astetta”コンサートのライブアルバムCD(15曲入り)。春夏秋冬をテーマにしたラヤトンオリジナル曲で構成。 フィンランドで著名なヴァイオリン奏者 Jaakko Kuusisto、Pekka Kuusistoが共演。

Suomen lasten lauluja

2012/9/5 Boundless Records

11の有名なフィンランドの童謡と3つのオリジナル曲を含んだ、ラヤトンの創造的なアカペラスタイルでアレンジされた、楽しい子どものためのアルバム。

Jouluyö

2011/10/26 Boundless Records

クリスマスのアルバム待望の第二弾。7つの新しい曲と7つ馴染みのクリスマスの曲がフィンランド語と英語で収録。

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Tarinoita

2010/10/6 Boundless Records

“Tarinoita”(“Stories”)はほとんどがグループのメンバー自身によって作曲されたフィンランド語と英語の新曲から構成されている。 アルバムのタイトルどおり、全ての曲は大変物語的であり、歌詞自体も語り物の要素が強いものである。

Best of 1999-2009

2009/10/28 Plastinka【CD+DVD】

ラヤトンのデビューからキャリアを記念したベスト盤。 最高級のアカペラと呼ぶに相応しいラヤトンの代表曲に2曲の未発表の曲を添えた1枚。CDに加えライブパフォーマンスやミュージックビデオに焦点をあて、ラヤトンの全ての活動を収めたDVDも収録。

RAJATON SINGS QUEEN

2008/10/1 Plastinka

ラヤトンの待望のコラボレーションアルバムの第二弾。ラハティシンフォニーオーケストラと共演の14曲。 クイーンのBohemian Rhapsody、We Are The Champions、The Show Must Go On などクイーンの曲を収録。オーケストラのアレンジしたラヤトンオリジナル2曲も収録。Jaakko Kuusistoによる指揮。

Maa

2007/10/10 Plastinka

ラヤトンの10周年を記念して、フィンランドのルーツをたどるアルバムを製作。“Maa”は、多くをグループメンバーが書いたフィンランドの詩から作曲された新曲と、 長く愛されているValse TristeのJean Sibeliusバージョンも収録。

RAJATON SINGS ABBA

2006/11/1 Plastinka

ラヤトンによる交響的なアバのレパートリーがCDに!Dancing Queen、Waterloo、Mamma Mia、Fernandoなどアバの名曲13曲と、3曲をアカペラバージョンで、 残る10曲をJaakko Kuusistoの指揮とフィンランドトップクラスのオーケストラ ラハティシンフォニーオーケストラとで贈る一枚。このCDはたった1ヶ月でフィンランドのNo1とプラチナ賞を獲得。

OUT OF BOUNDS

2006/4/5 Plastinka

このアルバムは輸出用であった為、ラヤトンの代表的なレパートリーを含み、ほとんどを新しく再録音を行った。 “We Walk In A Fog”の新しいバージョンは、スウェーデンの友人でもあるアカペラグループ The Real Groupと共演。また、3曲の未発表曲と“Kevat”から英語バージョンの3曲を収録。

Kevät

2005/4/20 Plastinka

Leri Leskinenによってプロデュースされた フィンランド語で歌うポップミュージック。アルバムはリリースされて半年以内にフィンランドのアルバムチャートで三位と金賞を受賞。

JOULU

2003/10/24 Plastinka

全曲フィンランド語で収録した二枚組クリスマスアルバム。ディスク1には、新しいアレンジのクリスマスソング11曲。 ディスク2にはKarjaa Churchで収録された荘厳な11曲のクリスマスソングを収録。リリースされた年には、フィンランドのアルバムチャートで最高第二位を獲得。 また、ほとんど3つ同時にプラチナ賞を獲得した、真のクリスマスの一枚。

JOULU

2004/10/27 Plastinka【DVD】

2003年12月に、ヘルシンキのKulttuuritaloで行われた初めてのクリスマスツアーの様子を録画。クリスマスプログラムに加え、レパートリーからボーナストラックも収録。

SANAT

2002/11/1 Plastinka

聖歌隊のディレクターであるPasi Hyookkiによってプロデュースされ、Siuntio教会によって録音を行ったフィンランド語、英語、ラテン語、中世のアイルランド語による新しい聖歌。 アルバムタイトルの “sanat”は。フィンランド語で“word”の意。ラテン語では“heals”の意であり、両義にとることができる。

BOUNDLESS

2001/10/26 Plastinka

ラヤトンによる2枚目のシングルは、多くの曲が英語で歌われている。ファンから人気の高い、'Dobbin's Flowery Vale'、 'Butterfly'、 'Un-Wishing Well' そしてシンガーソングライターであるAnna-Mari Kahara.によりプロデュースされた'Lady Madonna'も収録。

Nova

2000/8/14 MusicMakers

民族的な詩歌から現代的な詩歌までフィンランドの詩を用いた新しい曲を収録したラヤトンのデビューアルバム。初めてのレコーディングは、タンペレで行われた 合唱の国際的なコンテストで優勝したすぐ後の1999年6月に行われた。

LIVING FOR THE CITY

2010/10/10 Felix Zenger

Bearboxer Felix Zengerは、Nina Tapio の代わりにEssiが参加。2010年秋に“Tarionoita”のリリースツアーをラヤトンと共に行った。スティービーワンダーの“Living for the City” (または“Living for Helsinki”とも言う)ショーに参加するためにアレンジされた。この曲はまた、シングルCDとして録音、リリースされツアーでのみ発売された。 現在、本シングルは期間限定でRajaton storeにて発売中!この曲は2011年4月にリリースされるFelixのデビューアルバムにも収録される予定。