ベンジャミン・ハーマン

9月に来日するニュークール・コレクティヴのリーダー、ベンジャミン・ハーマン
12歳で初めてサックスを手にし、13歳ですでにプロのクラブ・サーキット
で演奏していたという彼は、今やジャズの世界を超えてオランダを代表する
ミュージシャン。あらゆるジャンルの大物アーティストと共演し、作曲家・
プロデューサーとしても活躍。
2005年にリリースしたベンジャミンのアルバムは、オランダのグラミー賞にあたる
「エジソン賞」を受賞。
音楽の才能に恵まれた上に、イケメンでおしゃれな彼はオランダの雑誌
「エスクァイア」で、2008年のベストドレッサー賞にも選ばれました。
2009年9月の来日ツアーでは、ニュークール・コレクティヴに加え、ベンジャ
ミン・ハーマン・トリオ
での東京JAZZの出演も決定したそう。
詳しくは東京JAZZのホームページにて近日公開されますのでお楽しみに!


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