リズム&グルーヴ African meets Irish

今夜 大阪のレインドッグスでのライブ。
写真は最後の全員のセッション。
アフリカチームは、ギニアから来日のサーヨン・カマラさんを中心に、東アフリカの音楽を演奏するペセペセ。
アイリッシュチームは、大森ヒデノリ(フィドル)、hatao(アイリッシュフルート)、岡崎泰正(ギター)のトリオ。 ジャンべのリズムのスウェーデンのポルスカや、アイリッシュのジグなどをうまく絡めて迫力ある曲に変身。
ペセペセのヴォーカリスト野溝口サトミンは、アフリカの曲の中でヨイクを取り入れて、これも見事にマッチ! 新しい音楽を見つけた一夜でした。

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